LOCATION SECURITY

撮影ロケ地警備業務
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撮影現場の安全と安心を提供致します。
撮影現場に必要とされる警備業務を第一に考え、専門知識と撮影現場にあった隊員を選抜し配置しております。

撮影警備隊は、車輌や歩行者、関係者の誘導業務だけでなく、搬入・搬出からギャラリー対応、盗撮防止、キャストケア等々の撮影現場に関係する全ての警備業務を提供致します。

関係車両の受入準備から、最後の車輌が出るまで撮影業務にあった警備業務をお約束します。

※撮影警備隊員は、一般的警備業務を習熟し撮影ロケ地に関する教育を受けた隊員が配置されます。
株式会社SWITCHBACKは、東京都公安委員会認定警備会社です。
警備業:撮影警備・イベント警備・葬儀警備・店舗警備・駐車場警備・一般建設(土木・建築)警備
撮影警備隊は、80名の隊員から選出された隊員が行います。

撮影警備隊が行う業務は、関係車両の到着誘導から搬入時の移動導線における安全確保から、撮影時における一般の方の通行ケアから本番・テスト時の停止願い、キャストの安全確保や無断撮影防止、撮影終了時の搬出ケアまで、最後の車両が出るまで警備を行います。

※機敏に動く 360度警戒 丁寧な対応 を第一に対応する警備を心がけております。
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BUSINESS

業務内容
車輌誘導

車輌誘導

業務開始時に到着する関係車両と駐車位置を事前調整しスムーズな駐車を行います。
撮影中の車輌や歩行者に停止協力を求め本番撮影をスムーズに行う為の誘導を行います。
車輌の迂回や劇用車走行時の安全確保を第一に考えた警備を行います。
搬入搬出時ケア

搬入搬出時ケア

到着した関係車輌から現場までの資機材を運搬する際に、通行する歩行者やスタッフの方の安全を確保します。
撮影終了時における現場からの搬出時も最後まで警備を行います。
撮影防止業務

撮影防止業務

一般の方が出演者を携帯電話等で無断で撮影する行為を防止致します

基本的にソフト対応で行います
美術・セット等見張業務

美術・セット等見張業務

現場で組み込まれた美術セットや撮影資機材、特殊車両の見張を行う業務です

前日にセットした美術セットや資機材を翌日撮影時まで見張を行います
保安資機材等を使用し万全な体制でお守り致します
重機・特殊車両見張

重機・特殊車両見張

クレーン、ハイライダー、電源車、中継車等の特殊車両の見張や稼働中の歩行者誘導を行います。
出入管理業務

出入管理業務

撮影現場やスタジオ等の出入警備を行います。
スタジオや室内会場等の出入管理業務を行う際は、Pass確認から検温業務も実施致します
会場案内業務

会場案内業務

イベント会場・撮影現場において、一般観覧者やエキストラを安全に誘導いたします
駐車防止対策

駐車防止対策

撮影予定地や車輌受入箇所で一般車両の駐車防止を行う業務です
※基本的に道路使用許可済が前提

ソフトな対応で実施致します

BASIC MATTERS

基本事項
警備業者は都道府県公安委員会の認定で業務を行っている関係上、「警備業法」を遵守しなくてはならない業種で有ることを、ご理解願います。

■警備業法第15条関係
1. 警備業者・警備従事者は特別な権限を与えられているものでは無い事に留意する。
2. 他人の権利及び自由を侵害し、又は個人も若しくは団体の正当な活動に干渉してはならない。

違法な行為は一切出来ません
倫理的秩序に反する行為に該当する撮影行為、その他の法律に反する行為、無許可撮影行為に該当する場合は警備が出来ません。
※原則として、公道上における業務の場合「道路使用許可」申請済に限ります

警備業法第2条]に関する法律
警備業は法律で警備業務区分で分けられ、各警備会社毎に行なう警備業務の申請を行わずに、その業務を行う事によって法律で罰せられます。

◯一号業務:警備対象における盗難等の事故の発生を防止する業務
◯二号業務:警備対象における人若しくは車両の雑踏する場所又はこれらの通行に危険のある場所における負傷等の事故の発生を警戒し防止する業務
◯三号業務:運搬する貴重品・現金を・美術品等に係る盗難等の事故の発生を警戒し防止する業務
◯四号業務:人の身体に対する危害の発生を、その身辺において警戒し、防止する業務

■撮影警備の場合、スタジオ入口での警備業務は一号業務、ロケ地における業務は二号警備、一般者からキャストに危害を与えられない様にガードする際は4号警備が必要となります。

◎当社では、撮影警備を行なう際に必要な区分を公安委員会に届け出を行なっております

■□御注意下さい□■
警備を行なう場所が「国道」「都府県道」の場合、警備業法で検定有資格者の配置の義務が発生します
上記道路は歩道に出る場所や枝道に入る場所でも必要となります。(都府県道上、面する場所)

※資格配置路線に出る事を事前に申し出が無く業務を行う場合、「警備」はその箇所では出来ません。
予め、申し出頂く事によって「検定資格者」を配置致します。
検定資格者配置路線の場合、検定資格者に対して一箇所一名分2,000円を加算して請求させて頂きます。
※「国道」「都府県道」で必要有無の確認はご遠慮無く申し出願います。
※警視庁・神奈川県警・埼玉県警・千葉県警の各ホームページで確認頂けます。
警備業者は都道府県公安委員会の認定で業務を行っている関係上、「警備業法」を遵守しなくてはならない業種です。

■警備業法第7条に関する法律

[警備業法第7条]
1.警備業者・警備従事者は特別な権限を与えられているものでは無い事に留意する。
2.他人の権利及び自由を侵害し、又は個人も若しくは団体の正当な活動に干渉してはならない。

違法な行為は一切出来ません
倫理的秩序に反する行為に該当する撮影行為、その他の法律に反する行為、無許可撮影行為に該当する場合は警備が出来ません。
 
※原則として、公道上における業務の場合「道路使用許可」済に限ります


[警備業法第2条]に関する法律
警備業は法律で警備業務区分で分けられ、各警備会社毎に行なう警備業務の申請を行わずに、その業務を行う事によって法律で罰せられます。

◯一号業務:警備対象における盗難等の事故の発生を防止する業務
◯二号業務:警備対象における人若しくは車両の雑踏する場所又はこれらの通行に危険のある場所における負傷等の事故の発生を警戒し防止する業務
◯三号業務:運搬する貴重品・現金を・美術品等に係る盗難等の事故の発生を警戒し防止する業務
◯四号業務:人の身体に対する危害の発生を、その身辺において警戒し、防止する業務

■撮影警備の場合、スタジオ入口での警備業務は一号業務、ロケ地における業務は二号警備、一般者からキャストに危害を与えられない様にガードする際は4号警備が必要となります。

◎当社では、撮影警備を行なう際に必要な区分を公安委員会に届け出を行なっております


■□御注意下さい□■
撮影警備を行なう場所が「国道」「都府県道」の場合、検定資格者の配置義務が発生します。

対象となる箇所は、車道・歩道、該当路線に出る場所が対象です。

※資格者配置路線に出る事を事前に申し出が無く業務を行う場合、検定資格者が配置されていない場合、警備業務が出来ません
予め、申し出頂く事によって「検定資格者」を配置致します。

検定資格者配置路線の場合、検定資格者に対して一箇所一名分2,000円を加算して請求させて頂きます。

※「国道」「都府県道」で必要有無の確認はご遠慮無く申し出願います。

※警視庁・神奈川県警・埼玉県警・千葉県警の各ホームページで確認頂けます